2000年の頃


羊のサフォーク種にも見えますが小太郎です

 3-4歳頃でしょうか 一人散歩をしているところですね 

北海道神宮横にある茶屋の前だと思います

いつも声を掛けて下さいました 私にではなく小太郎にだったんです 

私も一緒だったので中から出てきて 寄って下さいと言ってくださり 

判官様という暖かい焼き菓子を下さいます

もちろん小太郎にもわずかですがあげていました 

食べ物の力は強烈で写真の様子ですね

 右は小太郎の父犬悟飯(ごはん)左が母犬のブルマです

小太郎誕生の2年前ですが この写真を見た方の中には 

うちの子に似ている隔世遺伝だ と思われる方も多いでしょうね 

私も久しぶりに改めて見ると在学園生の中にもソックリさんがいて驚きましたよ 

園長のひげはまだありません 小太郎と共同生活することになってから

仕事内容や生活環境は大幅に変わりました 

札幌の中心部から離れてもう少しだけスローな生活を犬達と過ごしたい

との希望を私は受け入れましたよ 日本中をぶらぶら小太郎として

函館に決定し今日に至るんですが ぶらぶらし始めた頃の写真ですよ


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