病理検査の結果  * 見づらい写真があります、ご注意くださいね *

2.jpg

この写真を見ても 何なのか理解できなかったり

病理検査をしたのかな?でも

何がどうなのか判りにくい、という事でしょうね



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また上の写真は、開腹手術をした病院へ

取り出したものを見せていただきたい

と、電話でお願いしてパソコンへ送っていただきました

人間でも同様ですが 必ず医師同士の会議(相談など)に必要な事と

本人や親族の方々に説明される為に撮っておきます

獣医師も同様の事を行っている現在ですが

MRI、レントゲンをしっかり読み取ったり

病理に対応する力量(技術)を身に付けるには

相当な勉強時間と環境が必要となりますね

取りあえずは人間の何分のどれくらいの寿命なのかを第一に考えなければ

80歳や90歳の人間に、 

一か八かの手術をする事にもなりかねない事と同様だ

と、考える私は 愛犬家ではないのでしょうか?

本来 人間としての総合的な力量が、

もしかすると獣医師の第一番目に必要な事

かもしれません 等と考えてしまうと 難しいでしょうか?


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