卒業生達からのお便り写真集  * フレンチブルドッグ *

アンズ ボズ.JPG

全国各地で活躍している 私達のお兄ちゃんお姉ちゃん 弟や妹 皆元気でお便りをくれるので
楽しみで安心をしています 
私アンズとボズは同胎でありながら体型の違う兄妹ですが
幼犬時代から病気をした事がありません 軽い風邪を引いたりする事はありましたが
内容の整ったフードをしっかり食べて 安心できる睡眠を十分に摂る事などで 
免疫力を強く高める事ができていますから少々の菌・ウイルスはシャットアウトしますけど
新型コロナウイルスは難しいですね 人間であれば洋服と同様の私達の毛についてしまった
ウイルスがナデナデされた人の手に付きます 犬と犬人間のせき・クシャミにも注意しましょう 
犬コロナ 豚コロナ 牛コロナ さまざまな動物のコロナウイルスが過去から見つかっていますが
複雑化していない単純な時代でしたからワクチンの対応も早かったんですね
もう少し時間が経つと 人新型コロナウィルスも落ち着いた対応になると思いますが
それまでの間御自愛下さいね  義兄妹の皆さん血縁の皆さん しっかり御家族を守って下さいね


     IMG_0303.jpg

ゆきちゃんですよね御久しぶりです メールを時々いただきますからお元気な事は判っていますが
写真を見るとなお安心しました 益々ミルクさんの眼等に似てきましたね
しっかりご飯を食べていると聞いているのでバランスの摂れた健康体になったように想像して
いますけど 太り過ぎには注意ですよ  

as17.jpg

しっかり大型の対流型のストーブ 北海道の家に非常用として1台は必要なんです
電気を使う灯油ストーブが95パーセントを占めていますが 災害等で停電になった時 
家の中はマイナス温度になるのは当然なので その時に必要な暖房機となるんですね 
学園でも時々出して正常で安全かどうかを確かめていますよ 
部屋の電気を消すと昔の冬山小屋を思い出したりしてロマンチックな気分が味わえます
ぶーこさんは暖かくてスヤスヤと良い気持ちで夢のなかですね


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フライフィッシング

ヨーロッパ・アメリカ・カナダ・アラスカ・ニュージーランド
雪がある処には仕事兼魚釣りがしたくて行きました
fフライフィシング1

溝井氏は航空管制官 魚釣大好き少年だった事と自動車好きな青年だった事が私と共通している
西洋の毛鉤釣りとも言える釣法があって釣竿とテーパのついた1ミリ程度の綿糸を
空気抵抗をたくみに使い小さな毛鉤を遠くに飛ばして魚とのやりとりをする釣法があるが 
これが結構難しくて 魚を釣るだけではなく道具を使いこなすという楽しみもある
遠投や的当ての世界大会もあって若かりし溝井氏は日本の代表選手で
驚きの遠投テクニックで竿とラインを自在に操り好成績を残していて
遠いバケツの直径の中に毛鉤をポトリと落す事ができる達人である

副園長は氏の唯一の生徒です 河でのレッスンでは水の音で声が聞こえないので 
マイクとイャーホンは釣り道具の中に常に入っていて何時でも使う用意をしていて
実釣していて疑問な事があつたり お昼ご飯やオヤツの時にも質問攻めをして数ヶ月が経った頃
副園長に大きな変化みえました 
長いフライ用のラインをフルに飛ばす本格的競技をやっている人達の中に入っていて
涼しい顔でラインをブッ飛ばしている副園長が居たんです
毎日決まった時間に公園を犬と散歩するが 危険なムチのような釣竿を持ち歩く婦人が居る
とのウワサが広まらなくて良かったと思っていましたが
正確で基本的な操作が私より優れている 事も認めました

フライフイシング2

1991年からは少し長目で両手でグリップするタイプの竿 ダブルハンドルも使い始めました
ラインにスピードよりトルクがあるのが特徴で風がある海で使ったりするのに向いています
足元にある沢山のラインがこの一振りで真直ぐ目標に向かいます 約50m位先迄飛びます

フライフィシングはイギリスで生まれ 魚を捕獲する為では無く魚とのゲームを楽しむ為のもの
魚を沢山釣上げる目的では無く 狙った相手だけを対象にします
食べたい又は獲る理由がある 魚をウオッチしたいだけ等 魚釣りをする目的も色々ありますが
諸外国で魚釣り談話をする時 話し始めに自分の釣法を言うのが仁義です
フライフィシング・ルアー・生えさ・延縄・ヤス・網篭などさらに電流を流したり迄あって
日本では法律的に認められない方法もあるんです 世界は広くさまざまありますから。

赤沢ベイビー

北海道東 釧路のフライフィシング友人の赤ちゃんがキューピーさんのようで可愛いんです
阿寒川で道東方面の釣友が大勢集ってバーベキューパーティをした時の写真ですが 
赤ちゃんの両親の結婚披露宴のような雰囲気になった日でした
私に似てる等となかなか手離さない副園長に赤ちゃんのお母さんが心配顔していた事を
思いだしますが30年以上経ったんです 
今だにお付き合いが続く大切な釣り仲間の子供さんは現在立派な女性となっていて
この3ショットは私達のお宝写真です
多くの方々と知り合いになれて 人生に深みが増したと感じています。


朗読は睡眠を誘う  * フレンチブルドッグ *


     姉妹.jpg

お姉ちゃん(本当は年齢的にも私が姉です)が童話の朗読で睡眠を誘ってくれようとしています
毎夜の事ですが 難しい字がいくつか出てくると朗読しながら眠くなるようで
お母さんが静かにベッドへ運びながら ご苦労様と言いながら私とアイコンタクトします
その時間こそ 私にとって至福のときです

聞こえます、本人は絶対そう言ってます ですよね

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卒業生達からのお便り写真集  * フレンチブルドッグ *



     ラッセル2.JPG
       令和2年2月

令和2年の冬は暖冬で雪も少なく楽な人と 農家の方々は農作物の成長に影響が出るので困る
等など言っていましたら 冷蔵庫を通り過ぎて冷凍庫になり 思い切りのドカ雪で驚いた
と電話がきましたが 学園では今年まだ除雪をしていません
しかし現代社会は生活環境に合わせて経済は組みたっていますから 
何事の変化も急に来ると対応に難しい事が起きそうですね

1年前も元気で深雪を猛烈ラッセル 背中からは湯気を出しながら
今年はさらにパワーアップしたみたいですね 何と頼もしく元気をもらえそうな写真です
言っときますが 女の子ですから誤解しませんように カゼ引かないようにね

ラッセル.JPG
  令和1年2月

園長が中学生だった頃ニセコアンヌプリでのトレーニング中 現代のような圧雪車が無かったので
ふもとから1000メートル台地という場所までの登りを猛烈ラッセルで体を鍛えたそうです
今年もこの写真をじっくり見ながら似たような思い出話を長々と話していましたが 
私の眼はもちろんテレビドラマに釘づけですよね 
最近の女子で筋肉隆々の素敵な人も多いようですから マッチヨ美人を目指しても良いですね


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焼肉 大好き

ミノとホルモンは始めに食べます ワカメスープ

センマイは酢味噌を沢山つけて食べたらレバーはたれ 

タンは塩とレモンで食べます お茶とお水 白菜と大根の漬物を

食べてやっとお話ができます お腹を少し落ち着かせて 小ライスと

羊と牛肉 サンチュ をいただきデザート的に豚足を食べてから 

やっとお店の人とテレビを観たり世間話しをしたりで慌しくガヤガヤします

写真のお皿に乗っているのが1人前で多いんです 

10年前であれば2人前づつは軽く食べられて冷麺又はコムタンスープに

ライスを一緒に食べれました 但し園長の体重は80キロオーバー 

私もそれにともなって?キロでしたが現在の園長は50キロオーバー 

私も?位でとても体が軽くて膝の痛みが感じなくて良い調子ですよ 

ちょと強がり言ってますが沢山食べるほうが豪快な気持ちになれる事 

食する パワーが付く 頑張るに繋がりますね 

明日は園長を焼肉に誘ってみようかな


日本が似合います  * 柴犬 *

日本犬にワビ・サビを感じる と言われる方々が居ます
日本犬1

感じた事を大げさな表現をしないで伝えようとするのは良く判ります
逆にオーバーアクションで直に伝えたい をする犬種もいますから比較するとオクユカシイ
我慢強い等から連想してワビ・サビに行き着くのかな?

良く観察していると奥眼なので見えにくいですが小さな眼球はしっかり物申していますし
必要無いコビはうらない ジャマと迷惑は掛けたくない
何とも島国 古典日本人そのもので いつも側にいながらその存在を強調しない
のも好まれる理由なんでしょうか


日本犬2

学園には4頭が居ますが2頭は17歳になりその内の1頭は多少の痴呆が
見えてきたかなというところです
お正月にお泊り里帰りしていた彼の母犬はコトメですが 
いつまでたっても学園では日本犬の中で最年少ですが実は立派な日本犬で
息子や娘達はそれぞれが活躍しているんです
自分の屋外サークルの屋根に登って 少し誇らしげに里帰りしている息子の
見張り役をしているんです その母親の側にそれとなく近寄っていく様子です
綺麗好きなのが日本犬が好まれる要因になっています



パグの聖地・浅草


     

パグの聖地と言われた時期があったんです 仲見世にはなかなか見る事

ができないようなパグちゃんのグッズがたくさんあったり 

お店の人もパグが来ると声を掛けてくださいました

同じ地域には パグ用の本格的スタジャンのオーダー専門店ができたりして

益々 パグちゃんが集りやすくなったんですね

私達もオノボリサンらしく東京に行った時には浅草雷門へ行きましたが

園長の目的は食べ物でしたよ

写真の手前を左にはお気に入りの天ぷら屋さん さらにとんかつ屋さん等

美味しいお店があるんです 安くて大きくて新鮮ネタがたまりませんが

この頃の園長の体重は軽く80キロオーバーでしたよ

浅草は気楽で楽しい町なので小太郎もお気に入りでした


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薩摩芋

北海道うまれの私は少年時代にサツマイモを食べた事がありませんでした
サツマイモ

私より4歳若い副園長も産まれは北海道ですが 少女時代に馬鈴薯と呼ばれるじゃがいもが
中心でさつまいも は食べた事がなかったそうです
高校生になって本州各地へ競技会参加の為に出かけるようになってから知りました
じゃがいもを白米に例えると さつまいもは美味しい味付おこわのような違いがあって
上等なご馳走と感じていました
各地で美味しいと言われる銘柄があって鹿児島や 大分の焼き芋や大學芋にしたものも良いです
茨城の干し芋や山形 各地でそれぞれ味自慢があるようですが
最近は新品種なのか改良なのか特別に美味しいものが多くなったようですね
週一位の割合でしょうか じゃがいもかさつまいもの蒸かした物をいただきますが
美味しい天然味のお菓子をいただいている様な感じで 大満足しています お芋は偉いです


この顔にヤラレます


6歳.JPG

6歳になり学園では最年少の男の子です とっても可愛いお顔で素直そうなんですけど
この こまったチャン顔にパグファンは皆さん騙されてしまいます 
いいえ判っていながらこの顔が見たいんですよ 
何も求めずただ側にベッタリしていたいだけなんです
この仔の額の柄と口元 オコジョさんにソックリですよね 
最終出産の男の子で学園で仲良く親子しているんですが 親子そっくり騒がしいんです
注意するとこの顔 困って吹き出すのは何時も私です 誰もがパグちゃんに負けてしまう処ですね

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posted by バーバラ at 00:59Comment(0)パグ犬

お蕎麦

お蕎麦に限らず麺類が好きです
2020.1.7-1

学園から車で5分以内に日本蕎麦屋が8軒ありますが 珍しい位の密集地だと思います
毎日食べても飽きない 4-5日すると食べたくなる 又はお蕎麦の香りや味は思い出せないが
つゆの味が個性的でまた味わいたくなる等 日本蕎麦も深いです
昔ある有名店の御主人となかなか珍しく気に入った醤油が手に入ったとの事なので
刺身を持参して蕎麦談議を楽しんでいた中で 
毎日食べていただく蕎麦を作る事の難しさの中には1年中変らない材料を手に入れる事
があるそうだ 今年の新そばは香りだけでとか 春に仕入れた粉がどうも?
等で 口の中に想像した蕎麦を放り込もうとして来た人を裏切らない これが拘りだと言う
新しく個性的な店も多く出来ますが 日本を代表する老舗は安定したそば粉を
カナダから仕入れているのは香りもノド越しも味も1年中変えたくないから とおっしゃる

5分以内に行く事ができるので 少し遅めの昼食を副園長は天ぷらとざる蕎麦で
私のお気に入りはかけ蕎麦に天かすをわずか入れたものです 麺を全部食べる前に
ざる蕎麦を一枚注文してかけ蕎麦で残したつゆに浸して食べます これが食べやすくて
さらにもう一枚なんて若い頃はしていました ラーメンの替え玉と同じです

個性を出す事は楽かもしれませんが 個性派人間がその逆を考える時こそ本当に難しい。